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極みの青汁を徹底比較!他の青汁に勝ってるとこはどこ?

現在では健康志向の高い日本国内。健康であるために私たちは運動や食事制限など様々な取り組みを自主的に行っています。そこで注目されているのが青汁を飲むということ。

青汁の中でも今では様々な種類が市場に販売されていることは皆さんご存知かと思います。そこでここでは極みの青汁が他の青汁に勝っている点をいくつか挙げていきますね。

極みの青汁は原材料から違う

本来青汁に使われている原材料というのは大麦若葉やケール、明日葉、桑の葉というのが多いですよね。極みの青汁はその中でも大麦若葉と明日葉を使用していますが明日葉に秘密があるのです。

●生命力のある屋久島の明日葉を使用

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極みの青汁に使われている大麦若葉と相性を合わせたのが尾久島の明日葉。この明日葉は名前の通り「今日芽を摘んでも、また明日には芽を出す」といわれるほど強壮で、健康野菜としても使用されています。明日葉も種類が多いのですが極みの青汁に使われている明日葉は茎が太く、葉はたっぷりと厚く、尾久島の力がみなぎっているような生命力を感じさせてくれるのです。

屋久島は大自然がとても美しく温暖で雨量が多く、気候としても明日葉が大空いっぱいに葉を広げるのには最適な環境となっています。さらにただ明日葉が生えてくるのだけではなく豊かな自然環境を活かした農法で育てられており、収穫時には大人の背丈ほど大きく成長し、栄養価も高いのが特徴です。

そんな尾久島の明日葉を、栄養とおいしさが新鮮なうちに青汁にしたのが極みの青汁。

■なんといってもケルセチンプラスの力

別の記事でもご紹介しましたが極みの青汁いはケルセチンと糖を結合させた、ケルセチンプラスというものが存在します。これは何かというとポリフェノールの一種と考えて頂くとわかりやすいでしょう。ケルセチンプラスにすることで野菜のポリフェノールを体内に吸収させやすくしたのがケルセチンプラス。

ただのケルセチンではなくケルセチンプラスということで野菜の力の土台を大きなパワーにして、身体に吸収しやすくしてくれるのです。尾久島の明日葉を使用しているのも魅力的ですがサントリー独自の開発されたケルセチンプラスが何よりも極みの青汁の強みと言ってもいいでしょう。

■ポリフェノールってそんなに重要?

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青汁であんまりポリフェノールという言葉は聞かないでしょう。しかし、ポリフェノールは健康や美容を保つためにはかなり重要な栄養素と言っても過言はありません。みなさんが思い浮かぶのは赤ワインやブルーベリーなどに含まれる「アントシアニン」というポリフェノール。

赤い色素で、ポリフェノールの代表的な一種で抗酸化作用に優れた栄養素です。実はポリフェノールは400種以上あるといわれているのです。その多くの種類の中で「ケルセチン」と呼ばれる野菜ポリフェノールがあり、これを濃縮しているのを使っています。

抗酸化作用があるため血液がさらさらになり動脈硬化などを防ぐことができます。

極みの青汁はやはりケルセチンプラスが武器

ケルセチンプラスはサントリーが開発した他にもないポリフェノールの一種ですから他の青汁にはないものが武器となります。

ぜひその極みの青汁を飲んでみてください。

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